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介護保健施設の種類

老人介護施設の種類

介護保健施設と呼ばれるものには3タイプ有ります。

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)
2介護老人保健施設
介護療養型医療施設(介護療養病床)


いずれの施設も、介護が必要になってから入る施設です。
介護保険の要介護認定を受け、「要介護1」以上であれ
ば入所可能です。

入所に当たっては、直接、希望する施設に申し込みをする
ことになりますが、実際は、「要介護3」以上の中程度の
方が対象となっているのが現状のようです。

【介護保健施設と有料老人ホームの違い】
有料老人ホームでも、介護付の施設があります。
では、介護保健施設と有料老人ホームの大きな違いは?
というと、料金体系ではないでしょうか。

介護保健施設では入所にあたり、一時金は一切必要ありません

【月々にかかる費用】
施設サービス費
 施設の種類や要介護度によって介護報酬(料金)が一律に決められている。
 利用者負担は、その1割(オムツ代は施設サービス費に含まれています)
食 費(施設によって異なる)
部屋代(部屋のタイプによって異なる・光熱費も含む)
日常生活費

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特別養護老人ホーム
介護老人保健施設(老健)
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