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フォトスタンド型の見守り

フォトスタンド型見守り

離れて暮らす親が高齢になってくると、何かと心配はつきません。

老人といっても今は皆さん若々しいので、いつまでも元気でいるように見えますが、確実に年齢を重ねているのは事実です。

持病がある場合は、急な発作。
足腰が弱い場合は階段の上り下りやちょっとした段差につまづいて転倒することもあります。

一人暮らしをしている85歳の知人の話ですが、室内のちょっとした段差につまづいて転倒し、3日間動けないまま、家族が見つけてくれるまで飲まず食わず、痛みをこらえて動けない状態だった方がいます。

たまたま娘さんが発見し、そのまま入院になりましたが、発見が起きれていたら悲しい話になっていたところです。

離れて暮らす親を「フォトスタンド」でそっと見守るタイプの安否確認システムもあります。

居間などに「フォトスタンド型の見守り機器」を設置しておくと自然な形でさりげなく見守ることができます。

カメラや音声の機能はなく、プライバシー重視型なので
監視されている感じが無いのが特徴です。

毎日の定期メールと、室温や活動状況に異常があると、あらかじめ登録しているアドレスに一斉緊急メールを送信します。

以上に気がついたとき、駆けつけられる距離にすんでいる方にはオススメですが、遠距離の場合は駆けつけサービスのある見守りサービスのほうがいいでしょう。

緊急時の対応に定評のあるアルソックやセコムなどは、月額料金が高いイメージがありますが、月3000円くらいからのシニアコースもあって意外にリーズナブルです

まずは情報収集からですね!

※高齢者の見守りについて詳しいサイト紹介
 高齢者見守りアルソックセコムを比較
 高齢者見守り比較サイト

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