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所有権契約(購入)

住み替え「契約形態」の違い

所有権契約」とは
所定の金額を支払い、分譲マンションなどの住居部分を購入し、所有する権利を得る物です。売却、相続、賃貸が、自由にできます。マンションの所有者になるため、毎月の「管理費」や「修繕積立金」また「固定資産税」が必要です。有料老人ホームの「利用権契約」との違いは、売却、相続、賃貸などが出来る点にあります。

シニア世代の住み替え用に建設された物件は、バリアフリーの設備が整っていたり、レストラン、温泉付の大浴場がある施設などもあります。
施設内に訪問介護事業者がテナントとして入っているところもあり、設備、人気、共に高まってきているようです。

シニアマンションでの問題点を挙げるとすれば、
売却する場合の価格や、買い手があるかという点でしょう。
老人ホームは、一代限りの利用権で終わるため、子供に相続できるシニアマンションの方がよいのでは、という話をよく耳にします。しかし、重度の介護が必要になった場合に、新たな住み替え問題などが出てくるため、よくよく考えて選択するべきでしょう。
介護が必要になったときのことを考えると、子供さんとも、充分な話し合いの場を持つのも大切です。
まずは自分なりのライフプランを考え、色々な施設の資料を集め、実際に見学し、充分に検討する必要がありそうです。

★家事代行からお子さまのお世話、介護サービスまで。
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